運営方針について

運営方針

私たちは、遊びを通して学ぶという方針のもと「元気でおおらかな子どもの育成」を目指し。子どもたちの視線にたった保育教育サービスを提供します。

特徴

薄着保育は、厚着の子どもに比べ、健康で丈夫な身体作りにつながります。食育を通して、良く食べ、よく遊び、よく眠る良いリズム作りに努めています。

園庭だけでなく山を利用した「山の楽校」、お年寄りとの共同農場などの自然を使った遊びをします。「やってみよう」とする意欲を育てながら、自然との付き合い方、自然の大切さを学びます。また友達と体験する中で助け合うことや工夫することを覚えていきます。

「やってみたい」の気持ちが生まれ、集団の中で気づきが育っていきます。

みんなで気持ちを合わせ、ひとつの物を作り上げる心を育成します。

近所や施設のご高齢者または卒園児(地域の子どもたち)と交流を深めます。

地域の「子育て家庭」の保護者や児童に対する各種相談、施設の開放、子育ての支援、子育てに関わる情報と援助を行います。

お母さん方を中心とし、子育てについての情報交換をしながら、親睦を深めるサロンです。ほっと一息つける場所ですので大いにご活用ください。

年下の子どもの面倒をみることで、優しい気持ちや思いやりの心を育てます。

園生活の子どもの姿を見ることができます。また育児情報を聞いたり相談もできます。

子どももできるエコ活動としてキャップを集めています。困っている子どもたちや命の尊さについて考える機会を設けています。